No.48 無題
需要があるかどうかは知らんけど
スイスとドイツでのレストランの入り方の違いについてまとめます
スイス語っていう言葉はないですが,スイスドイツ語って言葉があるくらい
スイス人のドイツ語はなまりまくってる
来て1ヶ月しか経ってない自分ですら
スイス人はわかるくらいのなまりぷり
発音の違いとかは置いておいて
そもそも挨拶がちがったりするのでたちが悪い
まず普通のドイツのレストランでの会話
自分:「Guten Tag. Etwa noch frei fur ein personen(こんにちは 1人なんですが)」
店員:「Guten Tag. Essen? order nur trinekn?(いらっしゃいませ お食事ですか?お飲み物だけですか?)」
自:「Ich moechte etwas essen.(食事でお願いします)」
ここで席に案内される
自:「Die speisekarte bitte.(メニューください)」
店:「bitte schoene(はい どうなさいませすか)」
自:「Ein bier! Und Ich haette gern das.(ビールください あとこれください)」
店:「Danke schoene(かしこまりました)」
料理がでてくる
店:「Hatte es Ihnen geschmackt?(おくちに会いましたでしょうか?)」
自::「Sehr gut!(おいしかったです)」
食い終わったあと
自:「Zahlen bitte!(お会計お願いします)」
店:「Danke schone(ありがとうございます)」
自:「xx Euro bitte! Danke schone. Aufwiedersehen.(~ユーロとっといて ありがとう さようなら)」
だいたいこんな感じの会話でボッチでも飯が食える
ちなみに注文失敗するとこんなのが出てきたりするので
メニューわからないときは店員さんに聞くのが無難・・・・
でもってスイスのレストランでの会話
自分:「Gruezi! Eine!(こんちは 1人!)」
店員:「Gruezi!(いらっしゃい! )」
ここで席に案内される
店:「Bier?(ビールのむ?)」
自:「Ja! Genau!(うん!)」
料理がでてくる
店:「 Guette!!(めしあがれ)」
自:「Merci(ありがとう)」
食い終わったあと
自:「Die Rechinung bitte!(勘定よろ)」
店:「So!(ういい)」
自:「xx Frank bitte. Ade chao chao!(~フラン! またね)」
店:「Ade! (またよろ)」
こんなかんじ,挨拶はフランス語とイタリア語とドイツ語がごっちゃまぜになってる感じ
正直どうやって使い分けてるのかさっぱりわからん
danke系は心がこもってる時に使ってる気がする・・・
スイス人は標準ドイツ語しゃべれるのにあんまりしゃべらないらしい.
ちなみに英語はすぐにしゃべってくれるので,日本人にはそんなに心配いらない
>
>英語が喋れないNipponJinにはかなり心配なお国な悪寒
思い出した
おみゃあは英語じゃなくてattitude・・・・・
>
>なんすか?前任者ディスってるんですか?
前任者は犠牲になったのだ
>あと、スイスver.のノリの軽さワロタww
発音わすれてましたw
スイスのレストランはほんとに愛想がいいですw
スイスの愛想の良さになれるとドイツ行ったとき
招かざる客風の応対に感じてちょっと不安になります